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自分方位研究所

日々の活動記録

花粉症のクスリ

雑文

花粉症のクスリ。2種類を交互に服用。

エピナスチン 20mg  (日医工)  一日1錠

オロパタジン   5mg  (明治) 朝と寝る前 1錠ずつ。

 

エピナスチンの方が効く気もするが、どうかなぁ。

最近は症状がひどくなってきたので、エピナスチンを夜に服用し、朝にオロパタジンを服用。それでも症状は変わらないようだ。

昨年3月に耳鼻科でもらってきたのがもう無くなるので、そろそろ行ってこなければ。

切れると大変なことになる。

効いてるのかどうだかよく判らないけど、飲み忘れると症状がひどくなるのでやはり効いているのだろう。

 

きょうは、鼻づまりになったり、鼻水だだもれになったり、忙しい一日だった。

風邪ひきかも。花粉なのかどうなのかよくわからず。花粉のクスリでも良くならないのでやはり風邪なのだろう。 おなかの調子も良くないし。

明日は復活していますように。

夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです

読書

村上春樹インタビュー集1997-2009 

インタビュー集って、村上春樹氏にインタビューした人の書いた文章も載っているけど著者は村上春樹氏になっている。

81ページからの「心を飾らない人」は、モロ、聞き手の書いたものと思われるけど。

まぁいいか。そういうものなのかも。

味の素 川崎工場 見学

旅行

京急川崎駅から大師線で4分。 鈴木町下車徒歩1分。

鈴木町駅は、味の素工場の敷地内にあるのだそう。
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改札を抜けると、あじぱんだの足跡が。これに沿って歩いていく。
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味の素コースに参加した。

他に、「ほんだし」コース、「Cook Do」コースがある。

見学時間は90分。途中、バスに乗車して、工場内の案内もある。

見学の最後は、味の素のミニボトルへの瓶詰め実習。

白衣にヘアネット、マスクをして、靴も靴カバーを履いて実習室へ。

規定量の味の素を瓶に詰める。



「できる人」の時間の使い方

読書

図書館本2冊目。「できる人」の時間の使い方 - なぜか。「時間と心に余裕のある人」の技術と習慣

 

2005年初版発行。

著者の経験を織りまぜつつ、時間管理、目標管理について解説。

 

 

マーデン博士の目標設定練習帳

読書

昨日図書館にて借りてきた本の一冊。本日読了。

オリソン・マーデン財団編著

 平成12年(2000年)発行

目標を設定をするためには自分史を作るところから始める。

過去から現在までの自分の考え、行動を改めて掘り起こしていくことにより、自分の本当にやりたいことは何なのかを明確にしていく。本書のページ全体の三分の一は、この自分史の記入フォーマット。質問に答えていくことで自分の生活史が出来る。

本紙の第一章、第二章は、リチャード・H・モリタの「記憶の力」(フロンティア出版)からの抜粋。

第三章は、成功した人物の略歴。

スティーブン・スピルバーグ (映画監督)

トム・モナハン (ドミノピザ創業)

フレッド・スミス (フェデラル・エクスプレス社創業)

ハワード・シュルツ (スターバックス・コーヒー社創業)

第四章 オリソン・マーデンの生い立ちとサクセス・マガジン

第五章 自分史の記入フォーマット

 

成功するための心構えについては、プロローグに記載あり。本編よりも分かりやすく簡潔にまとめてある。

(以下P10から引用)

『人生で目標を達成できない理由はただ一つ。それは「これだけは絶対に達成したい」という心の底からの「本当の目標」を設定していないからだ。』

 

このように、目標設定の大切さを説いている。

一般的な成功ノウハウとして

(以下P12から引用)

1.目標を持つこと

2.期限を設定すること

3.達成したときのイメージを持つ

4.あきらめない

の四つのカテゴリがあるが、中でも目標設定が大切。

目標が明確になっていれば、成功ノウハウは後から付いて来るというか自然と身に付いてくるというもの。

 

 

図書館に行ってきました。

読書

会社の帰り、図書館に寄ってきた。
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市の図書館は、平日は20時までなので、会社を定退すれば、何とか間に合う。

返却は、駅の返却ポストへ。受取りも駅でできればいいのだけどなぁ。 

 

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